March 31, 2004
オリジナルのブックカバーの利用法
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ネタフルでbk1のブックカバーのダウンロードについて紹介されていたのをみてなかなか面白いなと思いました。本屋さんでさっとブックカバーをつけてくれることがありますが、ブックカバーの作り方も紹介されています。
Amazonで本を買うとしおりを入れてくれたりします。USのAmazon.comで本とかを買うとさすがUSの本らしく大型のしおりが同封されていたりします。しおりとかブックカバーっていうのは本と一緒に持ち歩いたりするから、企業の販促なんかにもいいと思います。Starbucksがおすすめのコーヒー豆のしおりをレジのところに用意していたりします。けっこうあのしおりがお洒落なので使うことが多いです。ブランド名を浸透させたい企業なんかはこういった形の販促もいいかもしれません。ただあくまでお洒落でないと使われないと思いますが。
電車の中とかで本を読むときに、どんな本を読んでいるか明らかにしたくない場合や汚れを気にする場合に案外ブックカバーを使うことは多いと思います。新聞のチラシなんかで折って作っちゃうこともありますが、サイトオリジナルの壁紙のようにブックカバーとか作ると面白いかも。初めて会う人との待ち合わせにブックカバーを決めておいて待ち合わせ場所でそのカバーをつけた本を読んで待っているなんていう使い方も面白いかも。
Posted by kengo at March 31, 2004 10:56 AM | TrackBack | INTERNET | Blog Search | English | QR |
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