January 04, 2008 Tweet
ウィンドウのどこにマウスカーソルがあってもウィンドウの移動や大きさの変更ができる WinMover
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Windows では、プログラムを開くといろいろなウィンドウが開きますが、そのウィンドウを移動する場合、一番上のタイトルバーをドラッグするとウィンドウを移動できますが、そこまでマウスカーソルを移動しないといけません。
また、ウィンドウの大きさを変更する場合はウィンドウの上下左右の端にマウスカーソルを持っていくとカーソルの形が変わりその状態でドラッグすることでウィンドウの大きさを変更できます。 しかし、下記のソフトを入れておくと、ウィンドウ上のどこにマウスカーソルがあってもウィンドウを移動したり、大きさを変えることができるようになります。
マウスカーソルを動かす距離が少なくなるので、慣れれば少しすばやく操作ができるかもしれません。 lifehackerで紹介されていたソフトを試してみました。
Alt キーを押しながら左クリックでドラッグするとウィンドウの移動、 Alt キーを押しながら右クリックをしてドラッグをするとウィンドウのサイズを変更できます。
追記 2009-01-04
今でも使っているこのソフト WinMover はシンプルですがなかなか便利なツールなのでずっと使っています。エントリーを書いた当初はコメント欄に書いてあった taekwindow も試しに使ってみましたが、やはり WinMover を使うようになっています。
Posted by kengo at January 4, 2008 11:06 PM | TrackBack | INTERNET | Blog Search | English | QR |
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